組み合わせて行うことで効果倍増!頬のたるみを解消する方法

本当にたるみが消える?表情筋トレーニングの仕方とは?

「あいうえお」体操で表情筋を鍛えよう!

頬のたるみを消す方法として広く知られているのが表情筋トレーニングです。

 

その高い効果が宣伝される一方、即効性があまり期待できず、効果をなかなか実感するのが難しいこともあって途中で挫折してしまう方も多いようです。

 

もともとトレーニングは時間をかけてじっくりと取り組んでいく必要があります。

 

ただ表情筋は普段使用しない筋肉なのでトレーニングの成果を確認しにくい点も継続が難しい理由として挙げられます。

 

ただ、表情筋トレーニングの方法そのものはとても簡単です。ですから即効性や効果の実感をあまり意識せずに気軽に行っていくのがお勧めです。

 

そんな日々の生活の中で簡単に行っていける方法を取り上げてみましょう。

 

まず「あいうえお」体操とも呼ばれる方法。

 

やり方はいたって簡単、「あ」「い」「う」「え」「お」を順番に発声するだけ

 

その際には大きく口を開いて大げさに発声するのがポイントです。ほうれい線や頬に負荷がかかるのを実感できるはず。

 

これを10回ワンセットくらいで行います。さらにシンプルな方法としては「う」と「い」の発声だけを繰り返す方法もあります。

「舌回しトレーニング」でリフトアップ効果

実際にやってみるとわかりますが、この2つを発声することで口元周辺の筋肉を縦方向と横方向の両方に負荷をかけることができます。

 

それから最近注目を集めているのが「舌回しトレーニング」です。

 

これは口を閉じた状態で舌を唇の裏側でぐるぐる回す方法で、ほうれい線を刺激してたるみを解消するリフトアップ効果が期待できます。

 

左右両方それぞれ20回くらいずつ行ってみましょう。方法そのものはとても簡単ですが、実際にやってみるとかなりハードではじめた当初は途中で口が痛くなってしまうはずです。

 

こうしたトレーニングを毎日コツコツと続けていくことで頬のたるみ改善に役立てることができます。お金も時間もかかりませんから、ダメでもともとくらいの感覚で試してみてはいかがでしょうか。

 

予想以上の改善効果が期待できるかもしれません。
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肌を傷めずに頬のたるみを取るマッサージ法とは?

リンパマッサージでハリのある肌を取り戻そう!

頬のたるみをとるためのマッサージのポイントはできるだけ肌に刺激を与えないことです。

 

頬のたるみの悩みを感じるくらいの年齢の肌は乾燥やバリア機能の低下によって刺激に対して敏感になっており、下手な刺激を与えると肌荒れなどのトラブルの原因となってしまう恐れがあります。

 

肌を傷めずに頬のたるみを取るマッサージ法としておすすめなのがリンパマッサージです。

 

皮下にあるリンパの流れを促すことで老廃物を除去するとともに新陳代謝を活性化させる効果が期待できます。

 

またリンパとともに血行も改善できるため、栄養名酸素が肌にしっかりといきわたるようになってハリのある状態を取り戻すことができます。

 

このリンパマッサージは擦ると言うよりも撫でる感覚で行っていくのがポイントです。

 

頬の外側から口にかけて、クルクルと円を描く感覚でマッサージしていきましょう。ちょうどメイクを落とす時の感覚と似ているのでイメージしながら行っていくとよいでしょう。

表情筋トレーニングの効果も期待のマッサージ方法とは?

また、耳の後ろと鎖骨の部分にはリンパの流れが集まっているリンパ節がありますから、その部分へと押し流すような感覚でマッサージしていくのもポイントです。

 

頬のケアと併せてあごの先から耳の付け根までマッサージするのを付け加えることでリフトアップと小顔効果の両方が期待できます。

 

それから表情筋トレーニングの効果も期待できるマッサージ方法。両手のひらをそれぞれ頬に押し当てた状態で口を開き、頬を押しつぶしましょう。

 

その状態で頬を持ち上げて5〜10秒ほど止めて元に戻します。この方法で頬の血行を改善するとともに表情筋を鍛えてたるみを改善する効果がえられます。

 

行う際には肌を擦るのではなく、持ち上げるのがポイントです。こうした肌を傷めずに行うことができるマッサージ法を頬のたるみ対策に取り入れてみましょう。

 

即効性は期待できないかもしれませんが、血行不良によるくすみやくまなどのトラブルの改善にも役立ていくことができるはずです。

たるみ対策の基本は保湿!たるみを取る保湿の仕方とは?

乾燥と老化からくるたるみ、保湿が重要なわけとは?

たるみ対策は保湿にはじまるといっても過言ではありません。

 

この基本がうまくできていないといつまで経っても頬のたるみを改善できないばかりでなく、対策の効果が得られないまま進行させてしまう恐れがあります。

 

保湿が重要な理由は頬のたるみが乾燥と老化の両方によって起こること。

 

老化が進むとセラミドをはじめとした保湿成分が減少していくことが肌の内部が乾燥しやすい状態になります。さらに年齢を重ねると皮脂の分泌量も増加します。

 

更にターンオーバーオーバーが乱れることで天然保湿因子(NMF)の生成量も減っていきます。こうした老化の影響がさまざまなところで乾燥を加速させてしまうのです。

 

しかも乾燥が進むとバリア機能も低下し、紫外線など外部からのダメージによって活性酸素の生成量が増え、老化が進行してしまいます。

 

つまり老化が乾燥をもたらし、乾燥が老化を加速させてしまうという最悪の悪循環に陥ってしまうのです。

自分の肌質に合ったスキンケアで、たるみを予防・改善しよう!

それを経つためにも保湿がたるみ対策における絶対条件となります。

 

頬のたるみはとくに老化と乾燥の影響を受けやすい部分です。頬の皮膚を支える口もとは乾燥しやすいうえ、皮膚が厚いのでハリが失われるとすぐにたるんでしまうからです。

 

保湿対策のポイントは総合的なアプローチで行っていくこと。

 

先述のように老化による乾燥はさまざまな要因によって起こります。

 

セラミドヒアルロン酸コラーゲンといった保湿成分を補うだけでなく、ターンオーバーの活性化、さらに表面への脂分の補充といった対策も必要になります。

 

それからもちろん紫外線対策。これをうまく組み合わせ、老化と乾燥の悪循環を断てる保湿をいかに日々のスキンケアの中で行っていくことができるか、これが頬のたるみの予防・改善の鍵となるでしょう。

 

スキンケアを選ぶ際には保湿成分はもちろん、脂分やUVカット効果、そしてもちろん乾燥した肌に負担をかけない刺激の少なさなどを考慮しながら自分の肌質にピッタリな製品を選んでいくよう心がけましょう。

屋内でも気をつけたい紫外線対策とは?

屋内でも紫外線対策を!

紫外線対策は頬のたるみ対策はもちろん、あらゆるスキンケアにおける鍵となります。

 

紫外線は活性酸素を増やして肌の老化と乾燥を加速させる要因になるだけではありません。

 

メラニン色素の生成も増やしてシミやくすみができやすい環境をもたらしてしまうといった厄介な特徴を備えています。

 

そんなことはわかっている、毎日のスキンケアで紫外線対策をしっかり行っているという方も多いはずです。しかしその対策は十分でしょうか?

 

紫外線はわたしたちが思っている以上にさまざまなシチュエーションで降り注いでいます。日差しの強い日に外出する際に日焼け止めを使用すればよい、というだけでは十分ではないのです。

 

冬場や早朝、曇り空といった一見紫外線の影響がなさそうな環境でも蓄積すると肌に負担をかけることもあります。

 

それと同じくらい注意が必要なのが屋内での対策。自宅をはじめ屋内にいるときには紫外線対策を疎かにしてしまっている方も多いのではないでしょうか?

 

外出する時も屋内の場所に出かけるので紫外線対策はほどほどで大丈夫、と判断してしまいがちな方も。

 

実際には紫外線は窓を通して屋内にも注ぎ込んでいます

シチュエーション毎の紫外線量を意識

とくに高層建築の場合、高層階にいる時には紫外線の影響を受けずに過ごすことはできないといってもよいでしょう。

 

とくに現代の高層建築ではガラス張りの壁など開放的な空間の物件が多いですから、紫外線の影響を受けやすい環境と言えます。

 

また、頬のたるみをもたらす紫外線はUVAと呼ばれる種類です。

 

これは日焼けの原意となるUVBに比べて威力は少ないものの、ジワジワと肌に浸透し、蓄積していくことで角質層の奥にある真皮層にダメージを与えます

 

その分意識しないまま日々の生活の中でダメージが蓄積してたるみが生じやすい原因を作ってしまっている恐れも出てくるのです。

 

このように、屋内でも開放的な空間や窓際など日差しを浴びる場所で過ごす際にはきちんと紫外線対策を行う必要があります。

 

自分がどのようなシチュエーションで紫外線を浴びることになるのか、つねに把握しておくようにしたいものです。

姿勢を変えるだけでたるみも治る?姿勢矯正の仕方とは?

現代人は姿勢が悪い?!

現代人が抱えている以外なたるみの原因が姿勢の悪さです。

 

とくに頬のたるみは顔の中でもできやすい部分ですから、姿勢の影響で生じている可能性も十分に考えられます。

 

現代人は昔の人に比べて姿勢が悪いと言われています。

 

椅子にしっかり深く腰掛けて過ごす機会が少なく、姿勢が乱れやすいからです。

 

とくに現代ではパソコンの普及でデスクワークが一般化し、画面をよく見るために前かがみになったり、長時間作業を続けていくうちに猫背になってしまうといった環境にさらされています。

 

さらに運動不足による筋力の低下によって姿勢を維持する力を失っているケースもよく見られます。

 

こうした環境がたるみをもたらしやすい原因を作ってしまうのです。

 

さらに女性の場合は足を組んだり、ヒールが高い靴を履いたり、ショルダーバッグで体の片側にばかり負荷をかけるといった理由で男性よりも姿勢が悪くなりやすいと言います。

姿勢とたるみの関係

姿勢が悪いと体を支える筋肉が衰えていきます。さらに体のバランスが崩れることで特定の部分に負荷がかかってしまい、血液やリンパの流れも悪化していきます。

 

その結果を支える力が失われ、肌の弾力やハリを維持するために必要な栄養素が血液を通して細胞までしっかり行き届かなくなってしまうのです。

 

その結果がむくみ頬のたるみ、さらには顔のラインが崩れるといった症状です。

 

さらに姿勢がゆがむと皮下脂肪が増えやすくなり、頬に余計な脂肪が付きやすくなるのも注意すべき点です。

 

一生懸命スキンケアや表情筋トレーニングといった対策を行っても十分な効果が得られない方は姿勢に問題を抱えている可能性があります。

 

とくにデスクワークをしている方は改めて自分の姿勢を見直してみるとよいでしょう。背筋をピンといった姿勢はそれだけでも若々しく見えます。

 

冷え性むくみ対策にも役立ちますから、姿勢矯正をエイジングケアに加えてみてはいかがでしょうか。長時間パソコンやスマートフォンを使用する環境を改めてみるにも重要な対策方法になるはずです。

意外と大事!睡眠と食事でたるみ対策!

質の高い睡眠を心がけよう!

頬のたるみ対策ではスキンケアや表情筋トレーニングといった外側からケアする方法が重要です。

 

それと合わせて内側からのケア健康な肌の土台作りも重要です。

 

とくに30代を過ぎると生活習慣の影響が肌のみならず体全体に現れるようになります。

 

老化や乾燥が進みやすい生活習慣を送っていてはいくら一生懸命スキンケアを行っても効果が中途半端になってしまいます。

 

内面のケアでもとくに大事なのが食事睡眠です。どちらも健康の土台作りに欠かせないにも関わらずおろそかにしてしまいがちです。

 

肌のターンオーバーは睡眠中に活性化するため、睡眠をしっかりとらないと古い肌と新しい肌の入れ替わりがスムーズに行われなくなり、たるみやシワ、くすみといったトラブルが生じやすくなります。

 

睡眠に関しては十分な睡眠時間を確保することはもちろん、質の高い睡眠を心がけることが大事です。

 

そのためには就寝前にはパソコンやスマホなど脳に刺激を与える行為は避けるカフェインは控えるアルコールに頼らないといった環境づくりが大事です。

バランスの良い食事でたるみ対策を!

また毎日できるだけ同じ時間に就寝・起床することも充実した睡眠環境を得るためのポイントです。

 

就寝前は好きな音楽やアロマテラピーなどを活用してできるだけ心身をリラックスさせることも必要です。

 

一方食事はスキンケアと同様、加齢によって失われていく成分をうまく補うこと体の老化を防ぐ食材を取り入れていくのがポイントです。

 

鶏の手羽先や牛筋、卵の薄皮といったコラーゲンを補うことができる食材、ワインやトマトといったポリフェノールが含まれた食材がお勧めです。

 

ただし、美肌やエイジングケアによい食材ばかりを摂取するのではなく、全体の栄養バランスも大事です。

 

とくにビタミンB群は健康な肌と粘膜を作るのに欠かせない働きを担っていますから、野菜を中心にバランスのよい食生活を送るようにしましょう。

 

外食やレトルト、冷凍食品などに頼りがちな方はまずその環境を改めるところから頬のたるみ対策をはじめてみてはいかがでしょうか。

 

ほうれい線の原因と効果的な解消法とは?

ハリや筋肉の低下が原因

ほうれい線は頬のたるみとも深く関わっており、対策は両方同時にうまく行っていくことが求められます。

 

笑顔を浮かべるときにできる深いシワがほうれい線です。若い頃は表情を元に戻せばシワもなくなりました。

 

しかし年齢を重ねるごとに元に戻らなくなり、やがて表情を浮かべていなくてもシワが刻まれる状態になります。

 

このほうれい線は皮膚のハリの低下筋肉の衰えがおもな原因です。

 

この2つの原因によって皮膚を支えることができなくなってしまい、たるんでくると同時にシワがくっきりと刻まれるようになるのです。頬のたるみと深く関わっているのもそのためです。

 

ですから、ほうれい線の対策・解消では肌のハリの低下と筋肉の衰えを改善できるかどうかが最大の鍵となります。

 

肌のハリに関してはセラミドヒアルロン酸で乾燥を改善するとともにコラーゲンを補うことが大事です。

 

コラーゲンが加齢によって減少することで肌のハリを維持する力が低下してしまっているからです。

 

このコラーゲンの補充に関しては直接この成分を補うだけでなく、ビタミンCEレチノールといった肌の内部での生成量を促す成分をうまく活用していくことも大事です。

表情筋トレーニングでほうれい線を解消しよう!

一方筋肉の衰えの改善に関しては表情筋トレーニングがほとんど唯一の対策方法となります。

 

「あいうえお」体操舌回しエクササイズといったよく知られたトレーニングの方法を取り入れてみましょう。

 

普段意識して使うことがない筋肉だけに効果を実感するのが難しいのですが、根気よく続けていきましょう。

 

くすみなどのトラブルも抱えている方は血行不良も原因に潜んでいる可能性がありますから、リンパマッサージなども取り入れると効果が期待できます。

 

またこうした対策と合わせて肌の老化と乾燥させない対策も必要です。

 

紫外線対策や長時間のパソコンによる目の酷使、活性酸素を活性化させてしまうストレスや喫煙といった習慣を控え、改めることも併せて行っていきましょう。

 

1度できてしまったほうれい線の解消はなかなか難しいですが、コツコツと地道に続けていくことが大事です。

たるみに効果的な美容成分とは?

抗酸化対策と保湿対策

スキンケアで頬のたるみ対策を行っていく際にはどんな美容成分が役立つのか、自分には必要なのかをしっかり確認した上で製品選びを行っていきましょう。

 

頬のたるみの2大要因は老化乾燥です。

 

ですから抗酸化対策保湿対策が対策におけるもっとも重要な柱となります。

 

まず乾燥についてはセラミドヒアルロン酸コラーゲン3大保湿成分を補うことが第一です。

 

これらの成分は加齢とともも減少していくため、それをスキンケアで外から補っていくことが大事なのです。

 

とくに30代後半以降になると減少の影響が肌に現れやすくなるのでしっかりと補っていくことが求められます。

 

ポイントはできるだけ浸透性に優れたタイプを選ぶこと。

 

同じ成分でも低分子化されたものや、極小カプセルに閉じ込められたものなど、角質層の奥まで浸透しやすい技術が施されたものもあります。

 

これはスキンケア製品を選ぶポイントにもなるのでよくチェックしてみるとよいでしょう。

 

それから老化に関しては抗酸化作用を備えたEGFFGFフラーレンと言った最新の成分がお勧めです。

 

また抗酸化成分とひと口にいっても活性酸素を除去する作用や皮膚細胞の増殖を活性化させる効果など内容に違いがありますから、それぞれの成分の特徴についても確認しておきましょう。

真皮層のコラーゲンの生成を促してたるみ対策を!

頬のたるみに関してはもうひとつ、真皮層のコラーゲンをうまく補うことができるかもポイントです。

 

肌のハリは肌の内部に網の目のように張り巡らされたコラーゲンによって維持されています。

 

この真皮層のコラーゲンはスキンケア製品で直接コラーゲンを浸透させる方法では十分に補うことが難しく、肌の内部での生成を促す必要があります。

 

真皮層でコラーゲンを作っている組織が繊維芽細胞なのですが、ビタミンCビタミンEレチノールといった成分にはこの細胞の働きを活性化させ、コラーゲンの生成量を増やす効果があります。

 

コラーゲンの補充とは別にこうした成分で生成量そのものを増やす対策も行っていきましょう。

 

老化対策だけ、乾燥対策だけといった偏った方法ではなく、幅広いアプローチで行っていくために必要な美容成分を補えるスキンケア製品の選択と活用が求められます。
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